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レーシック体験談(一覧)
プロ野球選手はやっぱり眼が命?
やはりどんなスポーツでも「眼」が命。
なんと大阪を代表するプロ野球選手
田中秀太さん、鳥谷敬さん、江草仁貴さん3人が
稲澤クリニックにてレーシックをお受けになりました。
実は、以前から主治医からの勧めもあったということなのですが、
10年後もキチンとサポートをしていただける病院でということで、
当院を選択していただいたそうです。
術前検査に御来院頂いたときからスタッフ一同ドキドキでお待ちしておりましたが
なんといっても、みなさんやはりプロのエンターティナーです。
スタッフはもちろん、運良く同時に御来院頂いていた一般の患者様に
対しても本当に気さくに接していただき本当にお人柄のよさがにじみ出ていました。
なんと、そのラッキーな患者様のなかにタマタマご結婚なさって間もない方がおられ
その方にお祝いメッセージのサインをプレゼントしていただけるなどの
サプライズなプレゼントも頂きました。
(皆様本当に感謝です!!)
そして話は本題のレーシックですが、手術前となると
やはり皆さん多少なりとも緊張なさっていたそうです。
特に鳥谷さんに関しては、
「初めは本当に緊張しましたが、手術が無事終わってみて思ったよりも全然楽でした」
とのコメントもあり、
緊張よりも、手術後早々に見え方が良くなっていく
自分の眼にものずごい感動を感じられたそうです。
その後、定期検査等にもお忙しい合間をぬって来ていただいておりますが
本当に皆さん術後の経過も良くスタッフ一同喜んでおります。
視力回復で今年は日本一!
これからの益々のご活躍をお祈り申し上げます。
大阪の名物番組『探偵!ナイトスクープ』。その中の探偵でもいらっしゃる長原成樹さんがここ稲澤クリニックでレーシックをお受けになりました!
術前検査の日は、スタッフ一同ドキドキでお待ちしていたのですが、テレビで拝見するとおり、気さくでやさしいお兄様でした。「今までのテレビの収録では、実はあんまり見えていないことあったんです。収録中出される指示のボードも眼を細めて見たりして・・・。目つき悪いと思われてへんかな。」とやはり眼が悪いことで苦労されたようです。
レーシック直前まで怖い怖いとおっしゃっていましたが、術中もお話しをされるぐらい。治療もあっという間に終わりました。レーシック直後から「めっちゃ見えるわ~」を連発してくださり、術後の経過も良好です。
収録、撮影などで忙しい合間をぬって術後の検診に来ていただいておりますが、術後の経過も非常によくスタッフ一同喜んでおります。
←レーシック前、これから顔の消毒がはじまります。実はこのときから緊張されていたそうですが、カメラを向けるとこの通りです。他にもいろんなポーズをとってくれました。テレビの中の成樹さんそのままです。
←レーシックが終わって、手術室で記念撮影です。もうすでにこのときはぼんやりと見えてきています。手術中もお話がはずみ、にぎやかな手術でした。
浪花 知子さん(36歳 女性)
【手術前視力:右0.06 左0.08 → 手術後視力:右1.5 左1.5 】
それなりに覚悟はしていったのですが、「あれ?」と拍子抜けするくらいすぐに終わってしまいました。
夏頃に偶然レーシックに関する本を読んだのがきっかけで、受けてみようと思いました。はじめは読んだ本の先生のところに検査に行ったのですが、ネットで調べて稲澤クリニックさんが良さそうなのでやっぱりこちらで手術を受けました。
手術はものすごくあっという間でした!!自分では5分位しかたっていない位に感じました。緊張するヒマがなかった感じです。術前検査の時から風邪をひいてしまい、ゴホゴホせきをしていましたが、大丈夫でした。先生をはじめスタッフのみなさんもとても和やかで和気あいあいとした感じですが、特に手術中はさらに皆さんの息がピッタリあって楽しそうな雰囲気を感じて、なんだか私もワクワクしていました。手術中もずっと声をかけてもらえたのがさらに安心して落ち着けました。目を開く機械がちょっと痛いと書いている体験談などもありましたが、私はそれほどではなかったです。
手術を終わって麻酔が切れてきたらちょっとまつ毛が入ったようなチクチクした感じは次の朝までありました。手術直後はモヤの中にいるようでしたら、周りははっきり見えていました。夕方からどんどん(お昼に手術したのですが)モヤが消えてきて夜にはかなりすっきり見えていました。
よく痛くない、怖くないと体験談がありますが、やはりそれなりに覚悟はしていったのですが、「あれ?」と拍子抜けするくらいすぐに終わってしまいました。
超怖がりの主人がなぜか「見といたるわー」とついて来て、モニターで見学させてもらっていましたが、終わると意外にも「おもしろかったでー!角膜めくれてたわー!」とはしゃいでいました。手術前に色々気になって何度か電話で質問などさせてもらったときもすごくていねいに答えていただきました。私は同じ手術を受けるならこういうあたたかくて和やかなところが気持ちが落ち着いていいと思います。
ありがとうございましたー!
(手術日2005年11月11日 稲澤クリニックにて)
毛利 隆仁さん(34歳 男性)
【手術前視力: 右0.1 左0.15 →手術後視力: 右1.5 左1.5 】
高3の頃に急激に視力が悪くなり始めました。予備校の教室の一番奥から黒板の字が全く見えず、友達に借りた度の合わないメガネを傾けたりして無理やり読んでいるうちに、0.1前後まで視力が落ちてしまいました。それからレーシックに出会うまで何をするにも不便なメガネ生活が続きました。
平成17年4月に私の叔父が見慣れぬサングラスをかけて花見に来ました。「今日は目が眩しいから上向かれへんねん」。
聞くとレーシックと言う視力矯正手術の為の検査を受けてきたとの事!「前から興味があって、レーザーで目を焼くねん」なんとビックリ発言!数日後には「よー見えるねん、めっちゃ見えるねん。ほんま遠くまで綺麗に見えるで!」と満面の笑みを浮かべていました。
手術自体は痛さも無く、すぐに終わるし、何と言っても先生が綺麗で面白い。手術代も以前に比べると大幅に下がってるし、家族割引が効くかもしれん。やるんやったら今しかないでとクリニックのまわし者かのごとく私に勧めてきます。
時は流れて7月15日、いよいよ私の手術の日です。手術室に入るとギャラリーの多さにびっくりしました。もしかして俺って実験台?と思いましたが、手術自体は稲澤先生が行い完璧に成功との事で一安心。叔父の説明どおり痛くも無いし、30分程度で終わりました(レーザーで焼いているのははっきりわかります)。
数日後、視力が良くなっているのが実感できるようになりました。夜、阪神高速を走るとネオンがどんどん目に飛び込んできて、標識や案内板もクリアーに見えるし、何よりも今まで見えてなかったビルがくっきりと認識できるではありませんか。車の中で思わずガッツポーズをとってしまいました。
今となっては、メガネをかけている知人を見かけると、思わずレーシックの良さを説明しています。あの時の叔父と全く同じ行動です。両目とも1.5。裸眼で見えるって色んな面でメリットばっかりですね。レーシック(稲澤クリニックの皆さん)のおかげです。感謝!
(手術日2005年7月15日 稲澤クリニックにて)
兄の絶賛と再三の勧めで受けました
細井 健二さん(34歳 男性)
【手術前視力: 右0.4 左0.2 →手術後視力: 右1.5 左1.5 】
レーシックを知ったのは、兄が2年前レーシックを受け絶賛していたのがきっかけです。やはり、痛い、怖いがあり、すぐには行動に移せませんでした。
兄の再三の勧めにより今回のレーシック手術にいたったわけですが、実際受けてみて私自身もすごく絶賛しています。手術は全く痛くないと聞いていたが、その通りで、しいて言うなら瞼を固定されていたので「まばたきをさせてー」というぐらいでした。手術後からすぐ見えてます。
今までの私は目がさほど悪いほうではなく、日常生活では裸眼の生活が多く、メガネとの両立でしたが、術後は眼を細めにしなくても見え、メガネを何処に置いたのか探さなくてもよく、置き忘れの心配もなく、また、子供に眼鏡を壊される心配がないなど、さまざまなわずらわしさがなく、かなりのストレス解消につながっております。
また、先生及びスタッフの皆様方にとても親切、丁寧にしていただき、ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
(手術日2005年10月21日)稲澤クリニックにて
領木 誠一さん(42歳 男性)
【手術前視力: 右0.04 左0.04 → 手術後視力:右1.5 左1.5 】
私は以前からレーシックに関して少しばかり知識がありましたが、なんとなく局所麻酔下で直に見える状態で手術を行なうことをイメージするとどうも気が引けてなりませんでした。
一応1日使い捨てのソフトコンタクトレンズを使用しておりましたが、就寝前のわずらわしさと、外泊には必ず携帯することを忘れないという気持ちには少なからずストレスはありました。ただ、手術とそのストレスを天秤にかけると当時は手術の方に気分的にストレスが重かったのです。
しかし、最近私の職場の男性スタッフがレーシック手術を受けたり、家内の小学校のPTAの友人(稲澤先生の施術)も受けたとのことで、具体的に手術の情報を得ると以前思っていたよりも精神的、時間的な負担がないことを知り、施術していただくことを決心致しました。
手術中は約15分~20分ほとんど痛みもなく主治医の稲澤先生の施術しながらのお声がけにも安心しながら「あっ」という間に終了しました。そしてその5時間後くらいには、車も運転し、次の日にはまったく気にならないぐらい自然に視力がコンタクトレンズなしに回復していることに驚いております。今後はコンタクトレンズに付随するわずらわしさから解放されたことによる精神的満足を得られたことに、稲澤先生はじめ術前にいろいろと説明していただいたスタッフの方々に感謝します。
最後に、私も歯科医師としてクリニックを開業しておりますが、患者さんに対する先生やスタッフの応対にも大変参考になり、また勉強になりました。皆様のホスピタリティが十分に伝わりました。有難うございました。
(手術日2005年10月7日 稲澤クリニックにて)
桝中 祥子さん(23歳 女性)
【手術前視力:右0.05 左0.05 → 手術後視力:右1.5 左1.2 】
1度悪くなった視力が良くなるなんて夢のまた夢。中学のときから、メガネ生活を送ってきた私は裸眼への憧れとともにこう思ってあきらめていました。
でも今、無理だと思っていた夢が叶ったのです!裸眼ってなんて快適!眼鏡やコンタクトの煩わしさから解放された今、私に再び素晴らしい裸眼生活を取り戻して下さった稲澤クリニックの皆様への感謝と裸眼のありがたさが身にしみています。レーシックは目の「手術」という事で、正直初めは不安でした。手術なんてしたことないし、まして目だからもしもの事があれば失明とか・・・。
でもこの不安も、スタッフの方々と色々お話ししていく中でなくなりました。皆さん親切に教えて下さいますし、フレンドリーな雰囲気なので不安は和らぎました。
手術もたったの20分。「え?!もうこれでいいの?」という位長かった眼鏡生活を思うとあっけなく手術は無事終わり、眼鏡に別れを告げました。眼鏡でクリニックに来たのに、約1時間後には裸眼で帰ってる。ちょっと不思議な体験でした。しばらくは乱視がきつかったせいで、視力が不安定で、とてもまぶしく感じましたが、痛みはありませんでした。
私の場合、術後1ヶ月くらいでも少し視力が不安定で少し心配しましたが、検診の度色々説明してもらい、心強かったです。裸眼は本当に快適です。旅行にコンタクトのケア用品を持っていく必要もないし、朝の忙しいときにコンタクトをつける必要もない。
裸眼になって一番感動したのは夜空の美しさです。今まで見えてなかった星々や、ぼんやりとしか見えてなかった月がはっきりくっきり見えるんです。夜空がこんなに賑やかだったなんて!
裸眼の快適さはpricelessです。本当にやってよかったと思いますし、こんな簡単ならもっと早くやっていれば良かった!見えないのが当たり前だった私に、見えて当然の生活を取り戻して下さった稲澤クリニックの皆様には心から感謝しています。本当にありがとうございました。
(手術日2005年7月29日 稲澤クリニックにて)
旅先への荷物も減るし、本当に良かったです
A.Tさん(32歳 女性)
【手術前視力: 右0.09 左0.09 →手術後視力: 右1.5 左1.5 】
手術を受け、約2ヶ月が経ちました。今では、本当に自分が近視だったのかどうかも不思議なほど快適な生活を送っています。
先日も海外への飛行機の中、いつもなら極度の乾燥に当然耐えることもできない私は搭乗した途端にコンタクトをはずし、せっかくのハンサムパイロットとの写真にもメガネ顔で写る始末・・・。しかし、今回からは本当の私(?)の姿でいつもいることができました。旅先への荷物も少しへるし、本当に良かったです。
今回の手術に際し、周りの人から「怖くなかったの?」とよく聞かれますが、そういう感情はまったくありませんでした。
元来の性格のおかげもありますが、検査を始めてからも稲澤クリニックの皆様のあたたかい雰囲気や正確で丁寧なご指導のおかげで、万事順調に手術日を迎える事ができ、アフターケアもとても親身で、先進的なものさえ感じました。
今後の定期健診も楽しみに伺えそうです。本当にありがとうございました。
(手術日2005年11月25日 稲澤クリニックにて)
濵口 惠子さん(58歳 女性)
【手術前視力: 右0.1 左0.1 →手術後視力: 右1.2 左1.2 】
まず、入って感じたのが、クリニックと云うより、まるでエステティックサロンの様な雰囲気に心が安らぎました。スタッフの皆様も非常に感じが良くて、一瞬ここがクリニック、所謂眼科だと云う事を忘れ去るような思いでした。それは終始一貫しておりました。
私は昔から意外と物怖じしないタイプに見えて、術前術中もあまり緊張はありませんでした。手術も思った以上に早く終わりました。仕方ないことではありますが、一週間の点眼と保護マスクが面倒と云えば面倒でした。しかし一生のうちの一週間と思えば、これもまた短いものでした。
もっと若い頃にこの手術法があれば、私はきっと飛びついていたに違いありません。惜しいかなこの歳になってはじめて知った次第です。
裸眼で見える世界は今まで以上に明るく、澄み切って見えます。知人に云われていた様に、やはり世界が変わりました。今は、この手術のことを教えて勧めてくれた友人に感謝の思い頻りです。クリニックの皆様方にも本当に色々お世話になり本当にありがとうございました。今はまだ近くが(老眼の様で)見えにくいですが、これもそのうち落ち着いてくるとの事。一ヵ月後が楽しみです。
(手術日2006年1月27日 稲澤クリニックにて)
河本 伸二郎さん(55歳 男性)
【手術前視力:右0.15 左0.1 → 手術後視力: 右1.0 左1.0 】
レーシック治療の手術を終え、3日目の朝を迎えた。
冷え込んだ朝ではあるが空は澄み切った青空・・視界良好。いままで、起床と同時に枕元の眼鏡を掛けるのが習慣になっていた。それが今は必要としない。洗面所に行って鏡を見て、びっくり!自分の顔がこんなに汚なかったのかと?(笑)
私は、もともと視力が良く、目には自信をもっていたのですが、35歳を過ぎた頃から近くのものが見辛くなってきて、遠視用眼鏡を掛け始めたのです。かれこれ20年が経過して、その遠視眼鏡も度が進む一方。日常生活や仕事においても不自由を感じ、何よりも趣味のゴルフに影響が出てきていた。4~5年前?頃、アメリカでタイガーウッズをはじめ、スポーツ選手が続々とレーシック治療を受け、好成績を挙げ始めた事を新聞紙上で知っていた。
それらの人達は近視の治療であり、自分のような遠視の者には縁のないものだと諦めていたのです。ところが、最近になって技術が進歩して、遠視の人達にも治療が可能なことを知ったのです。早速、知人である信州大学出身で長野県の眼科医に相談したところ、稲澤クリニックを紹介して頂きました。その後、稲澤先生の講演会に参加させて頂き拝聴しておりましたら、私を除く30名の人達すべてが近視治療目的で来られているにも拘らず、遠視治療のお話もして下さったのです。
そのご講演をお聞きして、今回のレーシック治療を決心致しました。
手術前の検査を経て、手術当日大きな期待とちょっぴり不安を抱きながら少し緊張して、稲澤クリニックの門を潜りました。予約していた時間が都合で1時間早まり、緊張する間もなく手術室に入り、心配していた痛みや恐怖感も全く無く、あっという間に手術を終えました。その間、先生始めスタッフの方々から、お声を掛けて頂き、安心していたられたのが印象的でした。
稲澤先生やスタッフの皆様に感謝するとともに多くの近視や遠視の障害をお持ちの方々に一日も早いレーシック治療をお薦めいたします。本当にありがとうございました。
(手術日2006年1月20日 稲澤クリニックにて)